| 2005年12月31日 新生ドラえもん 初の大晦日3時間スペシャル |
第62話「雪山のロマンス」(原作:20巻)
脚本/大野木寛、絵コンテ/鈴木孝義、演出/三宅綱太郎、作画監督/嶋津郁雄
原画/岡田誠司、小柳信行、朝倉 隆、野崎温子、斉藤文康
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第63話「ラジコン大海戦」(原作:14巻)
脚本/大野木寛、絵コンテ・演出/鈴木卓夫、作画監督/田中 薫
原画/佐々木よし子、窪田正史、石井智美、都丸 保、竹松一生
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第64話「竜宮城の八日間」(原作:25巻)
脚本/高橋ナツコ、絵コンテ・演出/安藤敏彦、作画監督/久保園誠・富永貞義
原画/夢弦館、長嶋 崇、橋本とよ子、ドラゴンプロ、関三恵子、茂木琢次
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| <共通データ> |
声の出演:
(レギュラー・準レギュラー)
ドラえもん:水田わさび、のび太:大原めぐみ、スネ夫:関 智一、ジャイアン:木村 昴、しずか:かかずゆみ
ママ:三石琴乃、パパ:松本保典、先生:高木 渉、出木杉:萩野志保子、ジャイアンのママ:竹内都子、スネ夫のママ:高山みなみ、スネ吉:山崎たくみ
(ゲスト)
大法官:菅原淳一、審判員:宇垣秀成、兵士A:高戸靖広、兵士B:木村雅史、兵士C:鳥海勝美、兵士D:幸田昌明
オットー姫:根谷美智子、浦島太郎:福島 潤、侍女A:まるたまり、侍女B:倉田雅世、子どもA:桃森すもも、子どもB:山下亜矢香
ヘンリー:中村大樹、ジョン:私市 淳、アンパイア:くじら、散歩の女性:茂呂田かおる、男の子A:松本美和、男の子B:高木礼子、男の子C:小林由美子、男の子D:梅田貴公美、男の子E:福圓美里
制作協力:ベガエンタテイメント、ノーサイド
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| <特番スタッフ> |
夢テレビ ディレクター:distill
夢テレビ 構成/台本:ヒンロ マンサ
夢テレビ CG制作:山本貴歳(テレビ朝日)、島田了一(テレビ朝日)、古家大悟、吉村 亙
夢テレビ ナレーション:中山貴雄、萩野志保子
映画スタッフ紹介 ディレクター:吉田リュウジ(フューチャー・プラネット)
映画ゲスト紹介 ディレクター:阿部核哉
ナレーション:中村大樹
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| <備考> |
18時〜20時54分の枠で放映。新作「雪山のロマンス」「ラジコン大海戦」は2パート構成で尺は22分、「竜宮城の八日間」は4パート構成で尺は40分。
各話の前後には「夢テレビ」として、世界各国の人々がこの番組に熱狂している設定の映像が流れた。また、「まあまあ棒」(再放送)の後には映画「ドラえもん のび太の恐竜2006」制作発表、「ラジコン大海戦」Bパートの後には同映画のスタッフ紹介および、ドラえもん(声:水田わさび)とママ(声:三石琴乃)の早口掛け合いをかぶせた映画予告編、「雪山のロマンス」Bパート後と「竜宮城の八日間」Dパート後にはプレゼントの告知が流れた。
OPは通常と同じだったが、冒頭部分は「夢テレビ」の一部としてニューヨークの人々が観ているテレビ画面中の映像として流れた。また、通常放送と同じくEDはなし。番組最後には、通常版の次回予告も流れた。
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